風俗で基盤店と普通店なら、やっぱり挿入できる基盤店で遊びたいですよね。

しかし、現実的にはなかなか基盤店を見つけられないかたは多いと思います。

今回は、基盤店の見つけ方をまとめてご紹介していきます。

基盤の意味


風俗における基盤とは、基本は挿入可能な本番行為のあるお店という意味です。

通常、風俗店は日本の法律で本番行為が禁止されており、ストレートに本番可能と書いてしまうと摘発される可能性があります

そのため、本番可能なお店の情報を交換する際に基盤と表現するのがネット上における常識となっています。

また、基盤に対して円盤というのは、基本は挿入不可で追加料金を支払うことで本番行為ができるお店、あるいは風俗嬢のことを指します。

基盤も円盤もすでにさまざまなサイトで意味が解説されているため、もはや基盤や円盤という言葉を使う意味があまりないところが少し面白いですね。

基盤店を探す2つの方法

さて、基盤店を探す方法は主に2つしかありません。

この2つを除くと、「知人に聞く」とか「風俗業界に詳しい人を探す」など、特殊な見つけ方しかなくなってきます。

①自分で突撃して探す

1つ目の基盤店の見つけ方は、自分で手当たり次第に風俗店へ通い、実体験で基盤店を見つける方法です。

これをするとお金がいくらあっても足りないから基盤店の見つけ方を知りたいんだよと思うわけですが、1周回って結局はこの方法に帰ってくるかたはおそらく多いです。

あとにご紹介しますが、本当に基盤店を見つけるのは難しいんですよね。

②掲示板などWebを活用する

2つ目の方法は、掲示板やTwitterなどWebで基盤店の情報を探し、それを参考にして対象の風俗店へ突撃する方法です。

何も情報がない状態に比べると、Webの情報の信ぴょう性を踏まえても多少は期待を持てるため、基本的にはこの方法をベースに基盤店を探しくことになります。

掲示板は「爆サイ.com」や「したらば掲示板」などが有名、特別な掲示板でなければ情報が見つからないという状況はないため、適当に風俗系の掲示板を漁っていくのもおすすめです。

実際、基盤店を見つけるのはとても難しい

基盤店の見つけ方を2つご紹介しましたが、自分で突撃していくのは結果に辿り着くまでにかなりコストがかかります。

1店舗あたり約20,000円のコストとして、10店舗で200,000円、20店舗で400,000円・・・。

なので、現実的にはまずWebを頼りにすることになりますが、それでも基盤店を見つけるのは本当に難しいです。

Webを参考にしてもなかなか基盤を見つけられない主な理由をご紹介します。

風俗は本番行為がNGで基盤情報がそもそも少ない

今どき、何かを調べたいときはWebを使えば解決できることは多いですが、風俗の基盤情報に関しては思っているほど情報量が多くありません。

これはいろんな理由が考えられますが、根本的に風俗法で本番が禁止されているため、そもそも基盤店が少ないという現状が大きな理由だと推測されます。

基盤の情報量はお店や地域差が激しい

いろんな掲示板をリサーチしてやっと基盤情報を見つけることができても、一部の風俗店の情報しかないことは多々あります。

また、田舎になるほどWebへの書き込みも少ない状況なので、東京都や大阪府のように風俗大国の都会でなければほとんど基盤情報が見つからない地域もあります。

気になる風俗店があるとして、ピンポイントにそのお店の基盤情報が見つかることは滅多にありません。

基盤情報は嘘も多い

当然ながら、掲示板の情報はすべてが真実ではありません

嘘の基盤情報が書き込まれていることもあるため、せっかく見つけた基盤情報をもとにお店へ行ったのに本番できなかったというオチは大いにあり得ます。

これを防ぐ方法として風俗サイトなどでよく掲載されている後追い体験レポートを活用するという手もありますが、これも情報量が少なかったり、地域差が激しいのは同じです。

そのほか、自分が住んでいる都道府県を中心に執筆している個人の風俗ブログを探し、そのブログにメールをしたりコメントを書くなどして情報を探す方法もあります。

ネタに困っているなどタイミングがかみ合うと、「○○エリア!ついに基盤店発見!」などの体験レポートを書いてくれるかもしれません

せっかく基盤店を見つけたのに情報が古かった

基盤店の情報を見つけることができても、その情報は数年前のものでかなり古いケースもよくあります

また、基盤情報は風俗店全体が本番OKという情報よりも、どこどこのお店の○○嬢は基盤という風俗嬢を名指しする情報が多く、この場合も情報が古いとその風俗嬢がすでに退店していて遊べないため、せっかく見つけた基盤情報が役に立ちません。

Webとはいえ、リアルタイムでザクザクと基盤情報が見つかるわけではないため、自分で突撃していくスタンスも持ち合わせるほうがいいでしょう。

自分でコツコツと探しながら仲良くなって交渉がおすすめ!

Webで基盤情報が見つからなければ、自分で風俗店へ突撃して基盤店かどうかを確かめていくしかありません。

これを実践するとき、絶対に遊んだ風俗嬢に本番行為があるのかどうかを聞くようにしましょう。

そうしなければ、いつまで経っても基盤店に辿り着くことができません。

風俗嬢に基盤を聞くのは、「遊ぶ前」と「遊んだ後」のどちらでもいいですが、無難なのは遊んだ後です。

遊ぶ前に聞くと嫌がられることがある

風俗嬢と遊ぶ前に「本番ってできる?」と聞くのは効率的で、ワンチャン当日に本番できるメリットがあります。

しかし、風俗における本番行為は風俗嬢にとってもリスクがあるので、遊ぶ前に基盤を聞くのは嫌がられることも少なくありません

遊んだ後は聞きやすい

風俗嬢と遊んだ後なら、「風俗の女の子って本番できる子いるじゃん?○○ちゃんは本番ダメなの?」と、さらっと聞きやすいです。

しかも、その日に本番を求めるわけではないため、風俗嬢も答えやすいです。

まとめ

風俗の基盤店はWebを参考にしながら探していくのがセオリーですが、住んでいる地域などによってかなり情報量が激しいため、自分で突撃していくスタンスも持ち合わせるようにしましょう。

どうしても、挿入をしたい場合は、出会い系で探すのもありです。